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『ドクターシン‐欲望の解剖‐』第3話・第4話あらすじ徹底解説&考察

韓国ドラマ『ドクターシン‐欲望の解剖‐』第3話・第4話あらすじ徹底解説&考察記事です。登場人物一覧もあります。

ここでは第4話までの時点でわかる範囲で解説しています。

目まぐるしく入れ替わる時系列と登場人物の多さ、説明の少なさで混乱しやすい作品ですが、こちらの記事でわかりやすく解説していきます。

ちょっと不思議?な気になるシーンも紹介していきます。

前回までの記事はこちらから↓

『ドクターシン‐欲望の解剖‐』第1話・第2話あらすじ徹底解説&考察

キャスト登場人物の記事はこちらから↓

韓国ドラマ『ドクターシン‐欲望の解剖‐』キャスト登場人物見どころ感想&レビュー

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『ドクターシン』登場人物と役割(第3話・4話)

登場人物役割
シン・ジュシン天才脳外科医。モモとランヒの脳チェンジ手術を成功させるが…
モモ人気女優でジュシンの婚約者。スキューバ事故→脳チェンジでランヒの体になってしまい…
ハ・ヨンジュンゲーム会社代表。消えないモモへの想い
クム・バラソンウ日報の記者。モモを想うヨンジュンに嫉妬する
キム・ジンジュモモのスタイリスト。バラとは姉妹のような関係だったが…
ヒョン・ランヒ(ヒョン社長)モモの母。ヒョンギャラリー代表。脳チェンジによってモモの体を手に入れる。
ジ・アンヒヨンジュンの学生時代の友人でバラの兄的存在。警護員だったがトラブルに巻き込まれて亡くなる。
ジェームズ(ハ・ジェイム)ヨンジュンの兄。有名スタイリストでリムカンパニー社長。バラに好意を寄せる
ポール・キムドイツから韓国に帰ってきた画家。過去にランヒと関係があった
テ・イェジョン学生時代にバラやジンジュと対立していたいじめっ子
テ弁護士イェジョンの父
シン博士ジュシンの父。ヌア財団理事長

第1話 簡単あらすじまとめ

  • ジュシンの脳チェンジ手術が成功しモモの脳はランヒに、ランヒの脳はモモに
  • モモ(ランヒ)は脳が損傷したままのランヒ(モモ)を退院させ自宅へ連れて行く
  • モモ(ランヒ)は遺書を書いてランヒ(モモ)を冷房の部屋に放置、ランヒ(モモ)は亡くなってしまう

『ドクターシン』第3話【禁断の手術】あらすじ・解説&考察

体モモ脳がランヒ→モモ(ランヒ)

体ランヒ脳がモモ→ランヒ(モモ)

()内が現在の脳です。

知らない他人から見た場合や過去の話では、モモ、ランヒそのままの表記になります。

第3話あらすじ

術後に目覚めたモモの所にジュシンがやって来る。

2人の様子を確認するジュシン。モモは意識がはっきりしていることがわかり、ランヒはぶつぶつと言葉にならない声を出していた。

手鏡でモモになった自分の顔を確認したランヒは涙を流す。ジュシンがそんなモモに「言ってみて、名前は?」と尋ねると「何て言えばいいの?」とモモ(ランヒ)は戸惑う。

「成功したならそれで十分よ」というモモ(ランヒ)の言葉で、ジュシンは手術が成功したことがわかる。

ジンジュの家を訪ねたバラは、モモがどうなっているのか病状を聞くが、ジンジュは何も知らなかった。

ヨンジュンは”感謝の夜”のコンサートで出会った、魅惑的なダンスをするモモのことを思い出していた

モモ(ランヒ)はランヒ(モモ)を退院させ、家へと連れ帰る

ヨンジュンとバーで飲んでいたバラは、いまだにモモを想い続けているヨンジュンに何も言えずに、不機嫌そうに帰っていく。

モモの家を訪ねたジュシンは彼女の姿を見て混乱していた。

モモ(ランヒ)はそんなジュシンに「深刻な顔をしないで、問題なく終わらせるから」と声をかける。

バラは病院にいるジュシンに会ってモモの話を聞く。

バラの帰り際、ジュシンに電話がかかってきてモモと自分の婚約記事が発表されたことに驚く。

婚約記事を見たバラは今のジュシンとの会話を単独取材として記事を上げてしまう。

モモ(ランヒ)は「愛するモモ」という書き出しでランヒの遺書を書き終えると、強い冷房を付けたまま下着姿で眠るランヒ(モモ)を置いて家を出ていく

警察署に情報を集めに来ていたバラは、母親が自殺を図ったとモモから通報があったことを知る

第3話 解説&考察

第3話オープニングからの流れ(手術成功後)はモモの事故から7ヶ月後になっています。

脳が入れ替わったモモとランヒ

脳チェンジ手術が終わり、モモとランヒが目覚めます。

モモの脳はランヒになり、ランヒの脳は壊れてしまったモモの脳になっています。

ジュシンはどちらをモモとして愛するのでしょうか。

バラとジンジュ会話の謎

ジンジュに会ったバラは帰り際に「私に話すことはない?」と聞きます。

どこか険悪なムードのバラとジンジュ(モモの事故7ヶ月後)ですが、何か2人の間にトラブルがあった様子。

「分からない?」と問い詰めたバラにジンジュは「私はただ距離を置かれているようで寂しかった」と返事をします。

これはいつ頃のことなのかはわかりませんが、ジンジュが寂しさのあまり何かバラが嫌がるようなことをしてしまったと考えられる発言です。

現在は詳しく語られていませんが、今後に関わる伏線なのかもしれません。

ヨンジュンとモモの関係

感謝の夜(施設のチャリティーイベントのようです)で偶然出会った2人。

モモがかなり誘惑しているようにも見えますが、その後の別荘で再会した会話からすると女優である彼女にとっては普通にダンスしていただけなのかもしれません(多少は好意がありそうですが)

その後バラとの会話からヨンジュンがモモに好意を持っていること、それをバラがすでに知っていることがわかります(モモの事故7ヶ月後)

ジンジュの告げ口

同じ養護施設で育ったバラとジンジュは幼い頃から仲がよく、助け合う間柄でしたが、今回ジンジュがジュシンに「クム・バラがモモさんのことを探っているようです、ダイビング講師の所へも」と告げ口のようなことをしています。

仲がよさそうに見えても腹の中では…なんて可能性もありそうですね。

ジェームズとの会話から、ジンジュはジュシンやヨンジュンなどイケメンと結婚したい願望があり、狙っているようにも感じられます。

ダイビング講師

バラがダイビング講師に事故の話を聞きに行きます。

第1話ラストでモモはダイビングの先生は女性でバディのような存在だと言っていましたが、彼は男性でそういった雰囲気には見えません。

モモがネックレスを貰ったというダイビングの先生は別にいるのか、それともネックレスをくれた人物が別の男性でモモがジュシンをごまかそうとウソをついていた可能性もありそうです。

昔からヨンジュンを見ていたバラ

ヨンジュンにとっては16年ぶりの再会でしたが、バラは学生時代も(もしかするともっと前から)ずっとヨンジュンのことを陰から見つめ続けていたことが今回わかります。

幼い頃に恋してからずっと彼のことを想っていたのでしょう。

また、バラはヨンジュンがすでにジュシンと婚約済みだったモモを諦めようとしないので、積極的にモモの婚約記事に関わることで諦めさせようとしているようにも見えます。

ヌア養護施設

ヌア養護施設はバラとジンジュが育った施設。

ここはジュシンの父シン博士が理事長を務め、ジュシンが理事を務めているヌア財団が設立した養護施設です。

ジュシンはヌア財団の施設がバラを育てたことで、彼女が自分や父に対して恩義を感じるべきだと思っています。

一方バラは表には出しませんが「施設では何も教えられていません」と自力で勉強したと考えている様子です(もちろん育ててもらった恩義は感じているようです)

バラは「私が成功したら立場が逆転する日が来るかもしれません」とジュシンに言っていることから、いつかこの関係を逆転させようと狙っているのかもしれません。

遺書を書くランヒ

モモ(中身がランヒ)がモモの母としての自分の遺書を書き始めます。

脳チェンジ手術が決まった時から計画していたのか、それともこれ以上自分の姿のモモを見ていたくない、またはモモの姿の自分をモモに見られたくなかったのか。

様々な理由があるとは思いますが、ランヒ(中身がモモ)と永遠に別れることを決意した証になります。

ランヒが書いた遺書の内容「今からでもあなたの人生を楽しんで」「私ができなかったことをシン院長と一緒に叶えてね」

これはランヒの「ジュシンと一緒に新しい人生を楽しみたい」という自分の欲望が書かれているんじゃないか、とも感じられます。

とにかく恐ろしい決断をしたランヒがこの先どのように暴走し続けるのか注目です。

ポール・キムとランヒの関係

ポール・キムとランヒは、ランヒがジェームズ(ハ社長)に絵画を贈ろうと思い、直接購入に行ったことから出会います。

この時にはモモが事故に遭っている様子がないのでこの場面はモモの事故前なのでしょう。

ランヒの顔を見たポールは怪訝な表情を見せます。そして人の話を聞かないランヒを見て「全く変わってない」という心の声。

ポールはランヒを知っているが、ランヒはポールのことを覚えていないのでしょう。以前の2人に何か関係があったのは間違いなさそうです。

一方ランヒはポールのことを忘れているけど、魅力的な男性として見ています(昔の記憶がない可能性もありますね)

上記のシーンを思い出しながら、ランヒ(モモ)と別れるための遺書を書き終えたモモ(ランヒ)はモモのフリをしてポールへとメッセージを送ります。

「もし会えたらお母さんが謝っていたと伝えて欲しいです。必ず見つけてください」とメールを送るんですが、これはかなり分かりづらいですよね。

これは、ランヒ「モモを見つけて自分が謝っていたことを伝えて欲しい」というメッセージ内容だと思われます。

なぜこんなメッセージを送ったのかはポールとランヒ、モモの関係性にあり、第4話に明かされます。

第3話 気になったシーン

ヨンジュンをダンスで誘惑するようなモモ(あれは絶対勘違いさせちゃう笑)

ジェームズがベッドで被っているクセの強いお面(あれは美容マスクなのか?笑)

刑務所で祈祷のような姿を見せる謎の囚人(前回もこの謎の囚人が出てますが果たして…)

第4話 簡単あらすじまとめ

  • ランヒ自殺の記事をバラが最速で仕上げる
  • モモ(ランヒ)は周囲に悲しむふりを見せていた
  • (モモの事故前)チャリティーイベント”感謝の夜”でヨンジュンとモモが出会い、ヨンジュンは一目で恋に落ちる
  • ランヒとポール・キムは学生時代に恋人同士だった
  • ランヒとポールの間には娘(モモの姉)がいた
  • モモ(ランヒ)はポールとの娘の行方を知るためポールに話を聞きに行く

『ドクターシン』第4話【感謝の夜】あらすじ・解説&考察

体モモ脳がランヒ→モモ(ランヒ)

体ランヒ脳がモモ→ランヒ(モモ)

()内が現在の脳です。

第4話あらすじ

バラはモモの母・ヒョン・ランヒ自殺の記事を最速で上げる。記事を見た関係者たちは騒然としていた。

捜査にやってきた警察にモモ(ランヒ)は悲しむ姿を見せる。ランヒの死因はエアコンで寝室が冷蔵庫のように冷えていたことによる低体温症だった

ジュシンは遺体を運ぶ救急車を追いかけて、記者たちの前で涙を見せるモモ(ランヒ)を抱きしめる。

ランヒの葬儀が終わり、ジュシンとモモ(ランヒ)は今後について話す。モモ(ランヒ)はジュシンの美しい顔に見惚れていた。

ジェームズは落ち込んでいるモモへ食事を渡してもらうことを口実にバラを自宅へ呼んで、手作りの夕食を振る舞う。

モモを訪ねたヨンジュンは新しく購入したペントハウスにモモ(ランヒ)を誘う。

モモ(ランヒ)は母を亡くした悲しみに暮れているフリをしていたが、ヨンジュンが帰ると喜びを隠せなかった。

モモ(ランヒ)は次に訪ねてきたバラに女優引退宣言の記事を頼み、ヨンジュンとの関係を尋ねる。

モモ(ランヒ)はポール・キムに会いに行き、ランヒが捜索を頼んでいたポールとランヒの娘である自分の姉が見つかったら知らせて欲しいことを伝える

第4話 解説&考察

ランヒ(モモ)の遺体を見たジュシン

ジュシンはランヒの体で亡くなってしまったモモ、その遺体を見てどのようなことを考えていたのでしょうか。

モモ(ランヒ)の仕業であることはジュシンには明白だと思いますが、彼女を責めるようなこともありませんでした。

モモの脳を救う方法がないとわかっていたジュシンはあの状態で生き続けるよりはよかったのかもしれない、仕方がないと割り切っていたのかもしれません。

元気なモモはここにいると思い込もうとしている、とも考えられます。

ジュシンが新たなモモを愛し続けるのか、それとも…先の展開が気になりますね。

感謝の夜

物語序盤、取り調べで悲しむ姿を見せるモモ(ランヒ)から突然場面が切り替わって、ジュシンが帰国したばかりのヨンジュンに”感謝の夜”での演奏を頼むシーンが始まります。

これは説明がないので混乱しますが、モモの事故前(数カ月前なのでしょう)の話となっています。

”感謝の夜”について詳しい説明はないですが、ヌア財団がクリスマス・イブに養護施設で定期的に行っているチャリティーイベントのようですね。

以前にも回想シーンがありましたが、ここでヨンジュンは初めてモモに会い、心を奪われることになります。

この時点でバラとモモはすでに仲良くなっていることがわかります。しかしヨンジュンを誘うようなモモのダンスに嫉妬してバラは帰ってしまいます。

次に顧問と呼ばれる人物が、やってきたジュシンに「君のお父さんは…」といってそのまま倒れてしまいます。

何か重要なことを言おうとしていたのか、世間話の前に倒れただけなのか今のところは謎ですが、新たな伏線に期待しています。

ヨンジュンとモモ

ヨンジュンは感謝の夜に出会ったモモに一目惚れしてしまい、兄ジェームズに紹介を頼みますが、ジェームズからジュシンとモモが婚約していることを聞かされます。

その後、雪山のログハウス(ジュシンの別荘?)でヨンジュンとモモは再会します。

ヨンジュンは「音楽があれば今すぐワルツを踊りたい」とモモが言い、すぐに一緒にワルツを踊る、という妄想をしてしまいます。

その後ヨンジュンがモモの手を取りログハウスから走ってどこかへ行く妄想もしてしまいます。

この妄想でヨンジュンがモモへの気持ちが抑えられなくなっている様子がわかります。

葬儀後のモモ(ランヒ)とジュシン

葬儀後のモモ(ランヒ)は悲しむ素振りを少しだけ見せながらも、心の中では「なんて美しい顔なの?」とジュシンの魅力について考えていたり、ジュシンを誘惑するような姿もありました。

モモ(ランヒ)はジュシンに「来年あたりに別れましょう」と言いながらも「死んだのはランヒよ、目に映るものをそのまま受け入れればいいの」と関係を続けてもいいんじゃないかと説得しているような姿もありました。

脳チェンジはランヒが娘の体を手に入れるために計画したのか?ジュシンはモモ(ランヒ)の誘惑に身を任せてしまうのか?と、先の展開が気になるところですね。

テ弁護士って誰?

今は亡きアンヒの家に行ったバラとヨンジュン。そこでヨンジュンは「テ弁護士がお前を知ってた」

「契約の時にインタビューの話が出た」と語ります。

突然誰の話?ってなりますよね。

この後回想シーンが始まり、学生時代にジンジュをいじめてバラと対立していたリーダー格の女イェジョンの父親がテ弁護士だったことがわかります。

報復されたところをアンヒに助けられたバラ(第2話終盤)でしたが、納得できずにイェジョンの家に乗り込み彼女のジンジュに対する傍若無人な振る舞いに決着をつけます。

決着方法は、反省させるためにイェジョンの祖父と父テ弁護士にイェジョンを殴らせるという結果になりました。

イェジョンはこの2ヶ月後に別荘の海辺で亡くなってしまったようです。絶望して自分で?まさかバラが…なんて恐ろしい想像もありえそうですね。

ヨンジュンがどういう契約でテ弁護士と関わったのか今後語られるのかはわかりませんが、恐らくゲーム会社関係なのでしょうね。

モモ(ランヒ)の本音

ヨンジュンが家に訪ねて来ることを知り、念入りに化粧をするモモ(ランヒ)の姿。

そしてウソ泣きをしながら心の中で「抱きしめてよ」と本音を言っています。

また、ヨンジュンが新しく買ったというペントハウスに「住まないか」と誘われて、帰った後に大喜びしている姿もありました。

モモ(ランヒ)はジュシンにも好意を持っている様子があったので、モモの体で若い男性と付き合いたいという欲望があるのでしょう。

ヨンジュンの両親

ヨンジュンの父が小2で、母は高2で亡くなっていたことをモモ(ランヒ)の前で語ります(備忘録)

ポール・キムと姉について話すモモ

「母は亡くなる前に姉がいた話をしたんです」とモモ(ランヒ)がポール・キムに語ります。

ポールとランヒが高校生の頃に付き合っていてできた子供のようです。

脳チェンジ前のランヒが、モモの姉でもある自分の娘を捜すようにポールに頼んでいたのでしょう。

モモ(ランヒ)はその娘がどうなったのか気になってポールに聞きに来ています。

モモ(ランヒ)はポールのことを「私の姉の父親で母の彼氏」「父とは年齢差があったので」と言っていることからモモと姉は父親が違うと考えられます。

現在のランヒが悲しんでいる様子があまりないので、もしかするとモモは父親の連れ子だった可能性もあるのかもしれませんね。

第4話ラストで娘が見つかったようなので、この先どんな展開になるのか気になります。

愛憎関係まとめ~4話まで

誰が誰を愛していたのか、そして愛している可能性が高いのかを簡単にまとめています。

不明な部分も多いですが、また話が進むごとに変化していくでしょう。

好意がある、愛している

  • ジュシン→モモ
  • モモ→ジュシン、ヨンジュン?
  • ヨンジュン→モモ
  • バラ→ヨンジュン
  • ジンジュ→ジュシン
  • ランヒ→ジュシン、ヨンジュン
  • ジェームズ→バラ
  • ポール・キム→ランヒ?

ライバル、嫉妬や憎しみ

  • ジュシンヨンジュン
  • バラ→モモ
  • ジンジュ→バラ?
  • ランヒ→モモ

第4話 気になったシーン

ヨンジュンの敏感な部分を触りそうなモモの誘惑ダンス(クローズアップしすぎ笑)

感謝の夜でジュシンの父について語ろうとして突然倒れる顧問(何か関係あるのか?)

モモと一緒にワルツを踊る+連れて逃げるという別荘でのヨンジュンの妄想(分かりづらい妄想やめて笑)

祖父と父親にイェジョンを10発殴らせるという復讐を遂げるバラ(恐ろしい…)

刑務所からついに出所する謎の男(今までちょこっとずつ出てた怪しい人)

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『ドクターシン‐欲望の解剖‐』第5話・第6話あらすじ徹底解説&考察

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